私たちのストーリー
ひとつの庭に、
ひとつの庭に、
職人の魂を込めて
Timber Garden Trailは、代表・森田 拓郎が「日本の住宅庭園に、本物の木工技術を届けたい」という志のもと、2006年に渋谷区で設立しました。最初は職人2名の小さな工房からスタートし、施工実績と口コミを積み重ねながら成長してきました。
現在は、設計士・大工・造園技士など20名以上のスタッフが在籍。それぞれの専門性を活かした「チーム施工」で、個人邸から商業施設まで幅広いプロジェクトに対応しています。すべての施工において「10年後も美しい庭」を基準に材料と技術を選んでいます。
お問い合わせはこちら500+
累計施工件数
住宅・商業施設を含む東京都内外での実績
18年
創業からの歴史
2006年創業、渋谷区で18年間の信頼
98%
顧客満足度
施工後アンケートによる満足度評価
ミッションと価値観
私たちが大切にしていること
「素材の誠実さ、技術の誠実さ、人への誠実さ」を三つの柱として、すべての業務に臨んでいます。使用する木材は産地・乾燥状態・強度をひとつひとつ確認し、職人は伝統木工技術と現代の耐候設計を融合させた施工を実践します。そしてお客様とのコミュニケーションを何より大切にし、完成後も長くお付き合いできる関係を築いていきます。
また、環境への責任も果たすため、FSC認証材の優先使用・低VOC塗料の採用・廃材リサイクルプログラムへの参加など、持続可能な施工プロセスを継続的に改善しています。
熟練職人20名以上が
あなたの庭に向き合います
設計士・大工・塗装職人・造園技士が一丸となって施工にあたります。担当者制により、ご相談から引き渡しまで同じ担当者が責任を持ってプロジェクトを管理します。施工中は工程報告書を定期的にお送りし、進捗をわかりやすくご説明します。
20名+
在籍スタッフ数
平均12年
職人経験年数
4部門
設計・施工・塗装・造園
10年
品質保証期間